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zoom RSS 【緊急事態】韓国、また日本との国際条約を破る

<<   作成日時 : 2017/03/17 17:21   >>

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土人には国際条約がなんたるか理解できないのです。
だから昔決めた条約などなんとでも自分たちの都合の良いように変えることができるのです。
http://www.news-us.jp/article/20170317-000005k.html

裁判所「日本不二越、勤労挺身隊被害者に1億賠償」
2017-03-16 17:00:59

日帝強制支配期の「勤労挺身隊」被害者らが日本戦犯企業を相手に起こした民事訴訟で裁判所が再び損害賠償責任を認めました。

ソウル中央地方裁判所のリュ・ジョンミョン判事は16日、イ・チュンミョン(86)ハルモニが日本企業・不二越を相手に起こした損害賠償請求訴訟で「会社側はイ・ハルモニに1億ウォンを支給せよ」と判決しました。

リュ判事は「日本は中日戦争、太平洋戦争など不法な侵略戦争を遂行しながら、軍需産業に必要な人材を強制的に動員し、不二越はこの政策に積極的に便乗した」と判断しました。引き続き「労働者動員には多数の学生も含まれた」として「不二越は「勤労挺身隊に支援すれば上級学校に進学させてお金を儲けることもできる」という嘘で当時13才だったイ・ハルモニを懐柔した」と指摘しました。

裁判所はイ・ハルモニが勤労挺身隊に入った後、生命や身体に危険で苛酷な労働に強制的に従事した点も認めました。リュ判事は「イ・ハルモニは日曜日を除く毎日10〜12時間ずつ鉄を削ったり切る、大変で危険な業務に従事した」として「不二越の不法行為でイ・ハルモニが激しい精神的苦痛を受けたと見るのが経験則上明白だ」と強調しました。引き続き「不二越は特別な事情がなければイ・ハルモニが受けた精神的苦痛を金銭的に賠償する義務がある」と判断しました。

また、裁判所はイ・ハルモニの損害賠償請求権が1965年、我が国と日本の間で締結された「請求権協定」などを理由に消滅したという不二越側の主張を受け入れませんでした。リュ判事は「条約締結で国家の外交的保護権以外に国民の個人請求権まで消滅したと見ることはできない」とし、「国家が条約を通じて個人の同意なしに請求権を直接消滅することができると見るのは近代法の原理に反する」と説明しました。

イ・ハルモニは不二越富山工場で強制労働など反人道的不法行為で受けた精神的・肉体的・経済的被害を補償せよと、2015年5月1億ウォン請求訴訟を起こしました。裁判所は昨年11月にも勤労挺身隊被害者ハルモニ5人が不二越を相手に出した損害賠償訴訟で「会社側は1人当り1億ウォンずつ支給せよ」として原告勝訴の判決を下しました。


<国家が条約を通じて個人の同意なしに請求権を直接消滅することができると見るのは近代法の原理に反する。>
どこからこんな近代法が出てくるのだろう。
裏を返せば個人の駄々で国の約束を破ることができると言っています。
それじゃ終戦で日本の民間企業が半島に置いてきた資産も取り返せるんだな。
それでいいの?
アン・シンジラブル・アホだねー。

国が滅びかけてるから、もうめちゃくちゃで自暴自棄になっているとしか思えません。
もとい「自暴自棄になっている」じゃなく「見境がつかなくなっている」でした。




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