悠仁親王殿下を護るには旧宮家の皇籍復帰

こんな事件が起こった。

刃の部分がピンク色に塗られた果物ナイフのような2本の刃物が、アルミ製の棒に粘着テープで固定された状態で、悠仁親王殿下の机と隣の机にまたがるような形で置かれていた!

作業員風の男、インターホン越しに「工事の者です」などと名乗り、中学校の出入り口を解錠させて校舎内に侵入!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7477.html

このようyな事件の再発防止には、水間政憲氏が言っているように旧宮家の皇籍復帰が有効である。
その理由は皇室の安泰が図られるからである。
すなわち皇位継承候補がたくさんおれば皇室を潰そうとする敵は戦意消失するからですね。

このブログ主もそのことを言い出しました。
恐らくこの記事のひとつ前の記事に載ったコメントを読んだのだろう。
そのコメントを下記に紹介しますがこれは恐らく水間さんの投稿でしょう。

「女性・女系天皇」検討を=朝敵日本籍の反日朝鮮人古川貞二郎元官房副長官インタビュー 排斥せよ!!
●超拡散宜しく《「女性宮家」を阻止する究極の方法は、悠仁親王殿下より天皇の血が濃い又従兄弟が五名いらっしゃることを国民に知らしめることです》


■安倍首相は、2019年3月20日の参議院財政金融委員会で、
国民民主党代表代行の大塚耕平議員の「旧宮家の復帰」に関した質問に


大塚耕平議員は、
個人的な意見を封印し事実に基づき慎重な質問に終始してましたが、
明らかに「旧宮家の復帰を可」とすることが、
質問の趣旨だったことは行間を読めば明らかで、
大塚議員が求めた皇統の安定のための法律の整備とは
「旧宮家の復帰を可」とする法律なのは論を俟たないでしょう。

実質的な言論の自由が無い我が国で、いま国民が知るべき情報とは、
昭和天皇の長女の照宮成子内親王殿下(今上陛下のお姉さん)が嫁がれた
東久邇盛厚王殿下との間には、昭和天皇の初孫の
東久邇信彦氏(平成31年3月20日逝去、享年74)、
東久邇秀彦氏(壬生基博)、
東久邇眞彦氏と三名の男子がおりました。

そして今上陛下のお姉さんには、五名の男子のお孫さんがおりますが、
その五名の男子は、悠仁親王殿下の又従兄弟で
悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い」のですが、国民には情報が封印!!!されています。

それは、悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い男子」が
五名もいることが国民に知られると、
そもそも「女性宮家」などまったく必要なくなるからなのです。

「女性宮家」は、日本崩壊を意味しますが、それを阻止する最高の方法は、
悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い又従兄弟が五名いる」情報を、
あらゆる手段で拡散することなのです。
2019/04/27(土) 16:18:37 | URL | 条項 #- [ 編集 ]
天一坊道鏡の横暴を許すな!!


 あるいは、女性宮家が実現してしまえば、宮家に残られた内親王の「夫」が皇族という立場になってしまいます。これまた日本の歴史上、一般男性が皇族になった例はありません。

 女性宮家の内親王が皇族のままで、その「子供」が(男女関係なく)天皇になったとき、我が国の皇統は断絶。新たに、内親王の夫の「○○朝」が始まることになります。(女系天皇ではなく、厳密には非・男系天皇)

親子三人が自殺した保険金殺人詐欺疑惑プーキム小室朝鮮王朝がはじまってしまいます!
天一坊道鏡を許さない!!

 これほどまでにラディカルな「改革」が、国民にまともに情報が伝えられることもなく進んでいる。

 平成政治は、このままでは新たな御代でも続くでしょう。



●超拡散宜しく《「女性宮家」を阻止する究極の方法は、悠仁親王殿下より天皇の血が濃い又従兄弟が五名いらっしゃることを国民に知らしめることです》

「女性宮家」は、日本崩壊を意味しますが、それを阻止する最高の方法は、
悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い又従兄弟が五名いる」情報を、
あらゆる手段で拡散することなのです。

それは、これから始まる悠仁親王殿下のお妃候補に
重圧感を与えないためにも必要な情報なのです。

旧宮家の復帰に反対する輩の常套句は、
皇籍降下して70年以上過ぎている云々ですが、旧皇族の方々は
「菊栄親睦会」で連綿と品位を維持されていらっしゃるので
何ら心配する必要はありません。

旧皇族の復帰を反対されているのは誰か、永田町では知らない者はおりません。

それも平成で終わりにしていただき、我が国に主権があるのであれば、
旧皇族子孫の皇籍復帰を可とする法律をつくることなのです。
それを実現するには、憂国の同志の皆様方が、あらゆる手段を総動員して、
悠仁親王殿下より天皇の血が濃い又従兄弟が五名いらっしゃるので、
女性宮家はまったく必要ないとの情報をいかに拡散できるかにかかっています。
一部二部上場会社のお客様の意見募集コーナー等あらゆるところに、
悠仁親王殿下の又従兄弟に天皇の血が濃い方が五名いらっしゃることを、
政府は国民に隠していると、会社のホームページに書き込んでください。

必ず結果がでますので、一人一日三ヵ所に書き込んでください。
2019/04/27(土) 16:33:58 | URL | 条項 #- [ 編集 ]
その最大の謀略は、我が国が主権を失っていた白人GHQ占領下に 「11宮家から皇籍を剥奪した」!!ことなのです。
3月20日に昭和天皇の初孫であり、
今上陛下の姉上だった照宮成子内親王殿下が嫁がれた
東久邇盛厚王殿下とのご長男だった東久邇信彦氏がお亡くなりになったその日に
参議院財政金融委員会に於いて、大塚耕平参議院議員が
「東久邇家には戦後3世代に亘って多くの男系男子がいらっしゃる」ことを、
同委員会で取り上げたことは「偶然」とは思えない必然性を感じております。


天皇は、日本国の“祭祀王”であり
キリスト教世界の頂点に存在されている“ローマ法王”と同様の歴史的な存在なのです。

国連人権委員会で女性天皇を認めない日本は、
女性差別国家などとの批判があがったりしていますが、
「ローマ法王に女性を認めないキリスト教社会は女性を差別している」と、
切り返すことができるのです。
また、我が国は過去に「女性天皇」が存在しており、
「女性ローマ法王」を認めないキリスト教社会より、
女性を尊重してきた歴史があると反撃することも可能なのです。

現在、我が国の「国体」(天皇を頂点とする国の形)は、地球上の“宝”であり、
それを苦々しく思っている国は様々なことを仕掛けて
「皇室」を破壊しようと策してきました。
その最大の謀略は、我が国が主権を失っていた白人GHQ占領下に
「11宮家から皇籍を剥奪した」!!ことなのです。

皇室の真髄は、内廷皇族がこぞって
“祭祀”を通して国家国民の安寧を祈って戴くことに尽きるのです。
2019/04/27(土) 16:49:27 | URL | 条項 #- [ 編集 ]

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