終戦で朝鮮人がガラッと変わったわけ

ブログ「BBの覚醒記録」に載った記事です。

加害者としての在日 駅前一等地がなぜ軒並みパチンコ屋なのか
https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/f238bc3f8b118c6ab4c84e5bc95a2329



前略

当時の朝鮮人にとって土地は強奪して自らのものとする、という鮮人特有の感性があったようです。

というのも朝鮮半島では土地所有制度が整備されておらず、誰の土地であるかが不明瞭であるのが常態、暴力による土地収奪や抗争が絶えませんでした。

土地所有の観念が整備されたのは、日韓併合後の日本による土地調査事業に拠るもので、彼らの土地への観念などまだ確立されて73年しか経過していません。

疎開先や戦地から帰ってきたら、我が家の敷地に朝鮮人が住み着いていたという例は枚挙にいとまがありませんが、日本弱体化政策の一環としてGHQに保護されていた朝鮮人と争っても日本人に勝ち目はなく、警察でさえ手出しの出来ない時代だったのです。
(今も、殺人犯でも通名で報道されるなど当時の状況は尾を引いています)

◆在日朝鮮人女性 イ・プンジョさん(聞き取り当時87歳)の証言。

川崎市における朝鮮人の土地強奪について

うちも朝鮮へ帰ろうと思ったけど、切符がなかなか取れなかった。その時はヤミでしか手に入れられなかったから。川崎の駅のキング通りは終戦直後は、みんな焼け野原で店は一軒しかなかった。土地は誰のものでもなくて、みんな勝手に自分の土地にした。うちは韓国に帰るつもりだったから、そういうことはしなかった。向こうのみんなが日本に帰ってきたから、自分たちも帰るのをやめた。今ある川崎駅近くの店は、一軒残っていた呉服屋以外、みんな戦後勝手に振り分けた土地の所有者が代々継いできた店。

・・・・・ここまで

土地は誰のものでもなくて、は誤認識で当然持ち主はあったはずですが登記簿さえ焼けていた状態。
そこに住み着いて奪っていったのが朝鮮人です。

後略


そして「終戦直後に在日朝鮮人が日本人にしたこと 」という動画が添付されています。

終戦までは朝鮮人は日本人として一緒に戦ったのに、終戦で朝鮮人が掌を返をして日本人を襲い土地を強奪したのか不思議でしたがこれを見るとなぜかわかりました。

アメリカが日本を裁くのに都合の悪いことは、アメリカには奴隷制があるのに、日本には奴隷制がないこと。
そこでアメリカは「日本は朝鮮人を奴隷扱いをした」ということにしたのですね。
そして終戦で朝鮮人は奴隷から開放され連合国側になるとしたのですね。
そうなったら朝鮮人は頭に乗って国民性を発揮し暴虐の限りをつくすようになったというわけか。

原爆投下の非をご破算にするために南京大虐殺をでっちあげ、奴隷制の非をご破算にするため朝鮮人奴隷をでっちあげたアメリカがやはり諸悪の根源でしたか。

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