朝日社説「南京事件直視しなければ恥」

朝日新聞(社説)
南京事件で日本軍は捕虜や一般市民を数多く殺害した。
日本では数万から20万人まで見方が分かれるが、事件自体を否定する歴史研究者はまずいない。
事件は否定しようがない。
人数は史実の重要部分ではあっても、歴史から教訓を学ぶうえでは必ずしも問題の本質とはいえない。
過去を直視できないとすれば、それが真に恥ずべきことだ。
https://www.asahi.com/articles/DA3S13277464.html


今どき南京大虐殺を信じている人なんていないだろう。
この期に及んで朝日はよく言うよ。
しかも単なるベタ記事じゃなく社説なんだね。
社を上げて言ったことだからね。
責任重いよ。

「事件自体を否定する歴史研究者はまずいない」とか「恥ずべきこと」とはよく言った。
そこまで言うなら裏付け証拠を一つでも出してみろよ朝日新聞は。
みんな嘘証言ばかりじゃないか。

これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている!
――――――――――
東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。支那じゃ未だに真実扱い

中山重夫…戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが場所時間がコロコロ変わったのでうそがばれた

永富博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明

舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するというカッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×

曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、秦郁彦も騙された

田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状

太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった

富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた

上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」でしかもそんな命令が出たという史料は一切無し

出典:http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6915.html

ここでもう一度水間政憲さんのアパ論文に登場してもらいましょう。
これが止めじゃ!
http://katintokei.at.webry.info/201712/article_36.html

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック