●緊急拡散希望 『完結「南京事件」』


●緊急拡散希望 《『完結「南京事件」』が発行され、米中合作の「捏造南京事件」を粉砕できます》


【フリー動画 水間条項国益最前線】 第47回 第1部《南京完結祭りは、現在の「日韓歴史戦」を南京を題材にした情勢分析とこれからの戦い方を伝授します》

https://youtu.be/Fle97GrO2Fg (YouTube)

http://www.nicovideo.jp/watch/1503750020 (ニコニコ動画)

■南京陥落から80年目にして、「捏造南京事件」は完璧に終結できました。

「南京事件」の検証に関わってから30年目になりますが、私より長く地道に検証されていた方は、現在、阿羅健一氏だけでありキャリアの重みは様々なところで発揮されます。

私は、南京に関わり始めたころ、南京攻略戦に従軍された将兵の方が沢山おり、また南京事件を調査研究されていらっしゃる田中正明氏、阿羅健一氏他、従軍した将兵の方々が
いらっしゃったので、私の役割は「南京事件論争」が「証拠に基づいて行われる環境づくり」を自覚して、水面下で様々な事を行ってきましたが、
その特殊な役割のためいままで全貌を語ったことはありませんでした。実際、旧軍の方々と内々で戦略のお話しすると「水間さんは戦時中なら情報参謀だなぁ」なんて、
よく云われておりましたが、今回上梓した『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』で、南京事件問題を終結できましたので、秘密にすることもなくなり、
これまで行ってきた水面下の活動も少し解るように記載してあります。

本書に『週刊新潮』の南京事件特集記事を掲載し、本文も直接読めるようにしたのは、そこに私のコメントが掲載されているからなのですが、要するにそれらの特集記事は、
私が仕掛けた持ち込み企画記事だったのです。

その仕掛けのひとつが、小林よしのり氏の『戦争論Ⅰ』だったのですが、それは論争できる土俵づくりの工作だったので、南京事件問題の入り口程度の役割としては、
成功しましたが「終結」できる核心情報はありません。

女性宮家推進派が突然沈黙したのは、私の著書『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』に掲載した天皇家の関連家系図に
現在【皇太子殿下より天皇の血が濃い男子の従兄弟が3方いらっしゃる】ことを明らかにして、その解説をブログで発信したことが拡散されたからなのです。

知人が言うにには「女性宮家推進派には原爆を落とされたように衝撃だった」と、爆笑されていましたが、歴史戦でも常に「反日連中」を黙らせれる究極の急所を一撃できれば、
敵は沈黙するのですが、この『完結「南京事件」』は、数年前20万円のプレミア価格になっていた『南京の実相』のように沈黙させてはなりません。

『南京の実相』を編集し執筆したのは私だったのであり、その私がその数倍「武器」として高性能にしたのが『完結「南京事件」』であり、
今後、保守で南京事件を語る者は『完結「南京事件」』に触れない者は、似非保守と断定しても問題ありません。何故なら、南京事件を完結できる資料を沢山掲載してあり、
個人の主張ではなく、国際法廷でも証拠能力のある「一次資料」で南京事件問題を完結してあるからです。

南京事件問題を完全に完結するために、覚醒されていらっしゃる皆様方にお願いがあります。

同書の帯に「南京城内で民間人と特定できる死者数は「40万」ではなく“34人”だった」と記載しましたが、「40万人」は村上春樹氏を揶揄した数字ですが、
「34人」が敵の急所を衝く決定的な証拠です。

これに異議をとなえるバカ左翼や中国は、反論するなら証拠を出しなさいで終わります。
異議を心待ちにしています。皆様方が34人の証拠を出せと云われたとき、待ってましたとばかりに『完結「南京事件」』の一次資料の中にあると開き直り、
ダメ出しで「普通の知能があれば南京事件34人これで終わり」とか「今でも高速バスが事故れば、34人なんて日常ですよね。
南京事件は白髪三千丈の中国人が創った『南京大虐殺物語』なのですよ」とか、言いたい放題いって、それでもガタガタ言ってきたら
『完結「南京事件」』を読んでから言えたら聴いてあげる」くらい横柄に対応することが大事です。

それは、中国や反日日本人が騒げば騒ぐほど、蟻地獄状態になるからです。

いままで、アマゾンに初版本は、2000冊納品されていたのが、今回は400冊と聴いて驚きました。実際、地元の書店にいつも5~10冊納品されていたのが納品なしですので、
なにが起きて不思議ではありません。起きることを望んでませんが、初版で終わりも視野にいれておかなくては情報戦は戦えませんので、そんな時のために数百冊手元に置いてあり、
必読な方はブログ【水間条項】を開けてください。

南京検証キャリア30年の私が満を持して上梓した『完結「南京事件」』は、いままで南京関連本を一冊でも購入された方には、必読書です。
著者がここまでデカイ口を叩いているのは、キャリアがものを言っているのです。

今週末9月2日午後4時30分から阿佐ヶ谷地域区民センターで【南京完結祭り】を開催しますが、入口にあるホワイトボードには3階『日本みつばち研究会』と
表記してありますので宜しくお願い致します。当日は、録音・録画は厳禁にしますが、南京情報戦の歩みの中で、大爆笑すること間違いない爆弾スクープネタも明らかにします。

私は常々言ってますが、『完結「南京事件」』は、真の保守の敵は保守にいることがわかるリトマス試験紙の役割にもなります。

それは、これから本書を読了した方なら、納得するでしょうが、保守メディアが書評で取り上げないと思っています。
それは今後、オピニオン誌の商売ネタの「南京事件問題」が消えるからです。

よくもまぁここまでデカイ口を叩いていると、自分でも思っていますが、それは、南京キャリア30年沈黙を守ってきた「マグマ」が爆発したからです。
私が言っているのでは無く、30年のキャリアが言っているのです。ド素人の保守言論人は黙って『完結「南京事件」』を読みなさいですよ。
とりあえず、9月2日の案内フリー動画がアップされましたので、是非、御覧ください。

※【フリー動画 水間条項国益最前線】第47回 第1部《南京完結祭りは、現在の「日韓歴史戦」を南京を題材にした情勢分析とこれからの戦い方を伝授します》
◆ https://youtu.be/Fle97GrO2Fg

◆ http://www.nicovideo.jp/watch/1503750020


【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】

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