緊急拡散希望《灘中・高等学校教頭、神戸新聞、週刊朝日等との対話》

水間政憲氏と灘中・高の教科書問題がヒートアップしています。
名だたる学校の校長の歴史認識のなさにびっくりします。
ポストカードが届き始めた時、書いてあることに疑問を感じたら調べないのか。
ネットで調べりゃ全て事実と判っただろうに。

緊急拡散希望 《灘中・高等学校教頭、神戸新聞、週刊朝日等との対話》

※写真は南京問題に終止符を打つ『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の表紙です。
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■我が国のマスメディアは、取材して上げるくらいにしか国民を見てませんね。

彼ら新聞記者は、組織の肩書をなくしたら、使い物にならないつまらない人間との自覚がなく、なにか勘違いしている者がなんと多いことか。

実際、いち新聞記者が一生涯かけても出来ないスクープを何本も物にしている筆者に対して、あまりにも失礼な態度、また、トンチカンな取材に呆れます。

【質問内容】(神戸新聞)

・運動を呼び掛けたのは事実か。

・学び舎の歴史教科書のどのような点を問題視しているのか。

・抗議対象を文科省や教科書会社ではなく、採択校にしたのはなぜか。

・校長の主張に対して、反論することは【ブログは拝見しました】

・学び舎の教科書について「共産党系」と位置づけられている根拠は何か。

上記の質問事項は、プロ市民活動家に対する内容のように思えませんか。

これら取材に応える必要は一切ないのですが、この度の政治謀略を分析すると、教科書採択を有利に進めたい連中と、
それを利用して安倍政権の「倒閣運動」に利用できると勘違いしたマスメディアが悪乗りしたってことです。

しかし、灘の校長の文書に多数、筆者に対する【嘘】が満載されており、その文書を事実との前提で取材できなくなったマスメディアは、思惑が外れてガッカリしているようです。
今日(11日)これから収録して深夜にアップするインターネット動画【水間条項国益最前線】では、一連の灘中学・高等学校・和田校長の文書問題に関して、
灘中学・高等学校教頭との対話とか新聞記者との対話とか、ジャーナリストとしての視点で新聞記者のレベルとか、だれも明らかにできない事を、
しがらみのない清貧を旨とする筆者が暴露します。

※近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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