スイスの小和田を救うな

皇室の金に手をつけようとして去年の冬からスイスのバーゼルに軟禁中の小和田恒。
総務省が救出にむかうも失敗。で、今度は経済産業省が救出にいったらしい。
でもだめでしょう。
顧客の金と信用を国を挙げて命がけで守るのがスイス。
このスイスが日本の金ほしさに小和田を引き渡すとは思われない。
ここで、ホイホイ小和田を渡したら、スイスの信用はガタ落ち。

スイスにこのまま閉じ込めておくのが日本の国益になります。
雅子妃の皇后への即位が近づくに連れ、小和田氏の不在が長引けば国民がさすがに不審を抱くようになります。

スイスをバックアップするためには小和田の悪事を世界中に広めればいいのです。
その情報拡散方法を「伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」」が紹介しています。
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/c8638a044d351b22e1945c7c9f5488b0

各国の駐日大使館にメールなり絵葉書を送ろうというのです。

1.メール・絵葉書の送り先

国連に加盟しているスイス以外の駐日大使館(「駐日大使館一覧」で検索すると外務省のHPにリストがあります。)


【リストの中で送らない国】コソボ(国連の非加盟国)中国、韓国、カナダ、マレーシア(親北等で怪しい国)、

フィリピン、タイ、ベトナム、オランダ(タックスヘイブンその他で皇室との癒着が考えられる国)、スイス→あとは皆様のご判断にお任せします。


2.内容

「Dear Mr. or Ms. Counsellor

Please allow me to intervene. I am a Japanese citizen. Do you know a serious suspicion that Princess Masako’s father ( Hisashi Owada, a judge of ICJ ) is now under house arrest in Bazel, Switzerland forgetting money by fraud from the Emperor? In Japan, under some pressure (maybe of the Imperial Household ? ) the media cannot report this scandal. But If it is true, I don’t think such a dirty person is suited to be a judge of ICJ. So I hope you refer to Switzerland for details, make the truth public, clean up ICJ for your country and other UN membership nations.

Thanks & Best Regards.」

(訳:親愛なる大使館参事官殿:

突然のお便りをお許しください。私は日本の一市民です。あなたは、雅子妃の父(小和田恒、国際司法裁判所の判事)が天皇陛下からお金をだまし取ろうとして、スイスのバーゼルで軟禁状態にあるという重大な疑惑をご存じですか?

日本では、何かの圧力で(たぶん皇室の圧力で?)メディアはこのスキャンダルを報道することができません。

でもそれが本当なら、私は、そんな汚い人物は国際司法裁判所の判事にふさわしくないと思います。

それで、詳細をスイスに照会し、事実を公にして、貴国と他の国連加盟国のために国際司法裁判所を公正にしてくれることを希望します。

感謝と敬具)

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