日比谷線に新型車両

児島さんから頂いたメールです。

3月から、メトロ日比谷線に新型車両が導入されました。
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乗り心地や内装など、車両自体は快適そのものです。
ですが、車内のディスプレイ表示を確認したところ、案の定と言うべきか、最悪の状態でした。。
(添付の写真、ご参照)
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今の銀座は、訪れると分かりますが、シナ人だらけです。

このような四カ国語表記(シナ語・朝鮮語の併記)によって、シナ人・朝鮮人、とりわけ騒々しいシナ人の一群を招き寄せることは、銀座が持つ由緒ある重厚な街の“ブランドイメージ”を、日本人が自ら破壊する愚行・愚策に他なりません。

同じメトロの丸ノ内線が、まだ今のところは四カ国語表記になっていない分(添付の写真、ご参照)、日比谷線に乗るのが月曜の朝から憂鬱です。
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東京メトロ(に限った話ではありませんが・・)には、猛省を促さないといけませんね。


そうだそうだ!


ところで日比谷線ですが、私が社会人になって初めて通勤に使ったのが東横線~日比谷線でした。
中目黒で日比谷線が地下に入ると今まで効いていた冷房が切られ送風だけになるのがつらかった思い出が蘇ります。
当時の地下鉄は皆そうだった気がします。
冷房の排熱で地下が高温になるというのが理由のようでした。

それが今では地下鉄の冷房は当たり前になりました。
駅やトンネルの冷房化が進んだからと言われますが、当時駅を冷房するなんて無理じゃないかと思ったものです。
でも案ずるより産むが易しだったのですね。
最初にやってみーと言った人は偉い。
お陰で夏の地下鉄も快適になりました。




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