韓国の団体が東京で慰安婦大会を開催

韓国の団体が東京で慰安婦大会を開催します。
このところの慰安婦低調の活いれなのでしょう。
これは絶好のチャンス。
会場に●リンか●Xガスでも撒いたろか。
慰安婦問題一挙解決の近道だ。

http://wam-peace.org/20170111-3/

日 時:2017年4月1日(土)13時半~(13時開場)
場 所:在日本韓国YMCA・地下スペースYホール
参加費:1000円

海外からの参加博物館・団体(予定)

・ナヌムの家 日本軍「慰安婦」歴史館(韓国・広州、1998年開館)
・民族と女性歴史館(韓国・釜山、2004年開館)
・戦争と女性の人権博物館(韓国・ソウル、2012年開館)
・ヒウム日本軍「慰安婦」歴史館(韓国・大邱、2015年開館)
・南京利済巷慰安所旧址陳列館(中国・南京、2015年開館)
・中国“慰安婦”歴史博物館(中国・上海、2016年開館)
・ロラズ・センター(フィリピン・マニラ、2008年開館)
・AMA博物館(台湾・台北、2016年12月開館)

開催趣旨文が画像なのでテキストファイル化してみました。
これをベースに書き換えてみませんか。
主催者が歯軋りして悔しがるような文章に。

..1991年8月に韓国の釜学順さんが日本軍「慰安婦」として名乗り出てから、すでに25年が経ちました この間、アジア各国から多数の被害者が名乗り出て、日本軍の組織的な関与を裏付ける公文書も発見さ れましたが、日本で「慰安婦」被害に関する理解が深まっているとは言えません。それどころか、歴史修 正主義的な主張がネット上だけでなく、マスコミでも広まるようになって、日本軍「慰安婦」の事実に向 き合おうとする姿勢は、25年前と比べて弱まっているとさえ感じられます。
さらに2015年12月、日韓両政府が「慰安婦」被害者の意思を聞かずに「合意」したことをもって、「慰 安婦」問題がすべて解決したかのような雰囲気がメディアに広がっています。このようななか、「慰安婦」 被害の実態とその歴史を伝える博物館の役割は、次世代への平和・人権教育という目的だけでなく、被 害女性の被害回復のためにも、極めて重要になってきました。
日本軍「慰安婦」博物館は、1998年の「ナヌムの家日本軍「慰安婦」歴史館」を皮切りに、韓国、日本、 中国、フィリピンに設立され、2016年12月には台湾で開館するなど、大きな展開を見せています。各 館では独自のコンテンツを制作していますが、その活動や展示には工夫がこらされており、互いに様々 なヒントを与えあってきました。そこで、博物館同士でそれぞれの活動や展示プロジェクトの情報を共 有し合い、連携した活動を起こしていく場として日本軍「慰安婦」博物館会議を開催することになりま した。
日本では、2005年にアクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wom)が開館して11年 が経ちました。しかし、安倍政権下で「慰安婦」に関する事実の否定や押造が一層激しさを増すなかで、 加害国日本の市民こそ、「慰安婦」の事実を学ぶ必要があると思います。そこで「慰安婦」などなかった ことにしようとする風潮への批判も込めて、第1回日本軍「慰安婦」博物館会議を日本で開催します。
会議では、各博物館の活動を紹介し、日本軍「慰安婦」の歴史を伝えていくさまざまな取り組みを報 告していただく予定です。ぜひ、多くのみなさまのご参加をお待ちしています。

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