10月5日一日一電

【電凸】NHK 一日一電…放送法第4条は守りましょう!


放送法
第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

(ナレーション)
最初の流言は、1日の午後1時『富士山が大噴火している。』『大津波が襲来する』
午後3時には、初めて朝鮮人に関する流言が報告されます。『社会主義者及ビ鮮人ノ放火多シ』

【取材協力者】
大竹米子、関原正裕、田中正敏、外村大、西崎雅夫、松尾章一

【登場する学者】
鈴木淳、佐藤健二、山田昭次、宮地忠彦、藤野裕子

取材協力者は全員が流言を信じて、日本人は多くの朝鮮人を殺したと主張する「関東大震災朝鮮人虐殺」専門の市民活動家ばかりである。
説明に出てくる学者も全員が同じく流言を信じて云々という人ばかりである。流言ではなくて、朝鮮人は暴動を起こし、放火したと主張する者が一人も出てこない。
偏向報道そのものである。

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