リオ五輪:25歳の韓国代表、39歳の猫ひろしと激しい最下位争い

この記事を見て私は恥ずかしいけれど思わず”ざまぁ”と言ってしまいました。

「日本は男子400メートル・リレーで銀メダルを獲得したが、韓国のマラソン選手たちは日本のお笑い芸人と最下位争いをしていた。」
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2016082300725

韓国がこれまでオリンピックの陸上競技で唯一メダルを獲得した種目はマラソンである。
今年は故・孫基禎(ソン・キジョン)氏が1936年のベルリン・オリンピックのマラソンで優勝してからちょうど80年目。
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この節目に韓国選手はなんという体たらく。
・ソン・ミョンジュン(サムスン電子)=22=が2時間36分21秒で完走者140人中131位
・シム・ジョンソプ(韓国電力)=25=が2時間42分42秒で同じく138位
・猫ひろし=39=が2時間45分55秒のタイムで139位
韓国代表選手たちは、年齢が40歳近くの日本のお笑い芸人と最後まで競争していたのだ。
http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/48284712.html
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リオ五輪:世界レベルだった韓国マラソン、愛好家レベルに退化

こりゃ孫基禎(ソン・キジョン)も草葉の陰で泣いているだろうよ。





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