帰化人が国を亡ぼす「日本の帰化制度はこれでいいのか?」

これは重大な問題提起である。
今の日本の帰化制度は、10万円を司法書士に払えば、朝鮮人の帰化ができるという。
法務省に申請すると、ただちに帰化ができるというのである。

日本国籍を日本人は当たり前のようにもらっているから、何のありがたみもないように思っていますが、日本国籍は大変な価値のあるプラチナカードだとブログ主の「中杉 弘」氏は言います。
まことにおっしゃる通りです。

その中身をちょっと引用してみます。
http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12135531485.html

このプラチナカードすなわち日本のパスポートを持っていれば、世界中どこでも行けるのです。
アメリカの国籍をもっていた場合は、中東など入国できません。「アメリカ人、お断り」です。
中国人のパスポートも「お断り」する国はたくさんあります。
北朝鮮などほとんどが入国できません。韓国人もそうです。
「韓国人は入国禁止です」という国もたくさんあるのです。
 日本人は日本のパスポートをもらって当たり前のように考えているけれども、とんでもないことです。
ラッキーもよいところです。「日本人」と言えば「どうぞ、どうぞ」、「パスポートを見せれば、「どうぞお通りください」です。それは世界から見ると特別な待遇です。
 韓国のパスポートを持っていけば、どこの国へ行っても相手にされません。
「日本人のパスポートはそのくらいすごいのです。カードでいうとプラチナカードです。
そのプラチナカードを昨日来た朝鮮人が簡単にもらえるのでしょうか? 
そのようなことを考えてみてください。もらえるわけがありません。
 またはプラチナカードを簡単に渡すべきではありません。そんな大切なプラチナカードを昨日来た朝鮮人に「はい、どうぞ」などと簡単に渡さなければいけないのでしょうか。
 日本の国籍がプラチナカードであるのは、2800年間ご先祖様がこの国を営々とつくってきたことによるのです。雨の日も風の日も嵐の日も、野獣と戦い、荒野を開墾して、日本の伝統を2800年にわたってつくってきたのです。だから「日本人は凄いな」、「日本は立派な国なのだ」と世界の人々は思っているのです。だから日本国籍はプラチナカードです。日本人というだけで財産は何もなくても、大変な財産なのです。そのことを日本人は自覚しなければいけません。
 その大変な財産を昨日、日本に来た朝鮮人が10万円払ってポンともらえるのでしょうか? 冗談を言うものではありません

日本に帰化した朝鮮人は日本人ではない。日本籍をもった朝鮮人である。このことを多くの日本人は知らなければならない。日本籍朝鮮人は朝鮮人であるが故に日本の歴史を尊重しません。天皇陛下を敬うことはない。何故ならば朝鮮人に歴史はなかったからだ。このような日本籍朝鮮人によって、マスコミ・NHKは支配され、歴史はゆがめられ、政治家となった日本籍朝鮮人によって、日本は乗っ取られている。日本に帰化したと称する朝鮮人は日本籍朝鮮人である。


日本の帰化制度は厳重に見直さなくてはなりません。
そして日本を穢す日本籍朝鮮人は排除しなくてはなりませんね。









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