従軍慰安婦問題なんてホッテおけ拉致が先

「京都北山細野の神主」氏のブログに岸田外務大臣韓国派遣に関する意見が載りました。
まことにその通りと膝を叩きました。
神主らしからぬ生々しい表現はありますが大いに賛同できますのでちょっと紹介してみます。

http://blog.goo.ne.jp/hosononoomiyasan/e/d2b7cec3742a777fcb78f56b794b0f15
あれほど北朝鮮による拉致被害を取り返す事が先決だと言っていた政府が何やってんねん!

政府は岸田外務大臣を南朝鮮に派遣して従軍慰安婦問題(戦時売春婦)の年内決着を計る為?

誰が?この問題の解決を急がしているのか?

それも1億円(3億円)のハシタガネで70年前の売春婦の生き残りを黙らそうとするサモシイ魂胆アリアリの年内外務大臣派遣。

日本政府の人間と国会議員には日本国民としての誇りは無いのか?

従軍慰安婦問題なんぞは無かった事は朝日新聞がデッチアゲだと白状したろう。

戦前の南朝鮮の売春婦のために今行動を起こさなくての日本にとっては痛い事も痒い事もありません。

しかし、極寒の北朝鮮に拉致されている人達は毎日が死に直結しているのです。

何回も書くのですが、武力で奪われた者は武力で取り返すしか方法が無いのです。

拉致問題解決はアメリカとの集団自衛権の問題ではありません。

日本の問題なのです。武力で取り戻せないのなら恥を忍んで金で買い戻せ!

南朝鮮の慰安婦に1億円やるくらいなら岸田外務大臣は北朝鮮に直ぐに行って被害者を生きてかえしてくれれば一人につき1千万円で買い戻して来い!

1千万円では安いと朝鮮人が言ったら、一人1億円でも良いではないか? 

家族にとっては(真の日本国民にとっても)決して高い取引ではありません。

拉致被害者買い取り税などの名目で国民から徴収しても良いのでは。(私も喜んで納税に応じます)

北朝鮮の拉致被害者は今アラブでテロに拘束され身代金を要求されている人たちとは違うのです。

れっきとした北朝鮮と言う国家が行なった行為なのです。

本来なら軍隊を送って取り戻さなければならない人達です。世界の国々はそう思っているのです。

世界に冠たる「ヘタレ国、日本」なら、堂々(ではないが)と金で買い戻す交渉をすれば良いのです。

安倍晋三内閣総理大臣殿

今年も拉致被害者は北朝鮮の寒空のもと亡くなって逝かれます。

世界に恥を忍んで拉致被害者を北朝鮮から買い戻しましょう。(ヘタレと世界から言われようが)

南朝鮮の売春婦にいくらゴマをすっても問題の解決にはなりません。(ホッテおけ!ホッテおけ!)

北朝鮮の拉致被害者をホッテおいて、南朝鮮の戦時売春婦に関わるのは筋が違います。


そうだそうだ韓国には一銭も出してはいいけない。どうせ出すなら拉致被害者奪還だ。
韓国に出したら死に金になるだけならまだしも、それ見たことか日本は法的責任を認めたー認めたーと喧伝され、、ますますたかられること必定である。
やはり韓国派遣を決めた裏には超親韓裏切り者の影響があったのだろうか。


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