青林堂「正直、こんなに売れるとは思っていなかった」

しばき隊もたまにはいいことをするもんだ。
しばき隊のお蔭で青林堂の保守本が売れまくっているそうだ。

信恵としばき隊は優秀な広報隊だな ~ しばき隊の強烈な不買運動のお陰で、青林堂「正直、こんなに売れるとは思っていなかった」


富田安紀子の「日之丸街宣女子」から始まって「はすみとしこ」の「そうだ**;しよう」シリーズがヒットしました。
青林堂はクウホクでしょう。

「正直、こんなに売れるとは思っていなかった」
 会議室で応対した社員は、そう話し始めた。
 出版社・青林堂はある意味で、今年もっとも注目された出版社ということもできるだろう。
 5月に発売された富田安紀子氏のマンガ『日之丸街宣女子』をはじめとした、いわゆる
「行動する保守」陣営の論客の書籍、同じ立場に立つ隔月刊論壇誌「ジャパニズム」を発行する同社は、逆の立場からは「ヘイト出版社」というレッテルを貼られて批判されている。
 批判の側からは、かつて同社がマンガ雑誌「ガロ」を出版していたことを挙げて、志を失い「ネトウヨ出版社」になったかのごとく非難する。とりわけ「東京新聞」が今年1月10日付特報面に掲載された同社を取材した記事では「昔“ガロ”今“ヘイト本”」という見出しが注目を集め、それ以降「『ガロ』の出版社が……」という論調の批判は繰り返されている。(中略)

http://otapol.jp/2015/12/post-5001.html

もうこの流れは誰にも止められません。
しばき隊の実態が一人知り、二人知りとネズミ算的に知れ渡り彼らは居場所を失うでしょう。
反日左翼トンスラーは皆から石をぶっつけられる前に半島に帰った方が身のためじゃないですか。

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