福島みずほの息の根をとめろ

フリージャーナリストの「舘雅子」さんをご存じだろうか。
私は昨年の5月28日の「橋下発言と「従軍慰安婦」問題の本質-河野談話撤廃せよ」という講演会で「舘雅子」さんの話を聞いて驚いた。
舘雅子氏は、帝国議会での ­「憲法九条論争」や東京裁判を直接傍聴するなど、日本の近現代史の中で重要な場面を直接目にしてきた「歴史の目撃者」すなわち歴史の生き証人であった。

その舘雅子氏が「従軍慰安婦問題」で「福島みずほ」の犯罪性を暴いている。

「私は1992年8月にソウルのYMCA 会館で聞かれた『アジア連帯会議』に出席しましたが、それを仕切っていたのが福島みずほさんと元朝日新聞編集委員の松井やよりさんでした。当日、私は会場内で迷って、ある小部屋に立ち入ってしまったのです」

そこで舘氏は仰天の光景を目撃する。

「お揃いの白いチマチョゴリを着た女性が4、5人いて、日本人と韓国人のスタッフが”ああ言いなさい!こう言いなさい”と一生懸命、振り付けをしているのです。本番の会議でも彼女たちが登壇し、言われた通りに悲劇的な体験と、日本政府に対する怒りを切々と述べているではないですか」

元慰安婦たちは操られている。舘氏はそう直感したという。ところが、台湾人の元慰安婦の番になると”日本の兵隊さんは私たちに優しくしてくれました”などと言い出し、ステージの下に控えていた福島氏や松井氏が大慌て。

「それ止めて! 止めて!と遮り、それでも止めないとマイクや照明を切ったりして発言を封じ込むのです。 タイの女性も”日本の軍隊ばかり叩くな” ”イギリス兵はもっと悪いことをした” と反発していましたが、福島さんや松井さんが抑え込んでしまいました」・・・・(「週刊新潮」7月3日号)



とにかく朝日の捏造が明らかになった今、朝日新聞とともに福島みずほにも重大な説明責任があります。
福島みずほを引きずり出し国会喚問にて政治生命を絶ち日本の名誉を回復するのは今だ。
それに一番ふさわしいのは次世代の党だ。

次世代の党頼みますよー。

朝日とみずぽの息の根を止めろー。

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