支那は大気汚染を負け惜しみで乗り切るか

友人から支那の大気汚染を伝えるメールが回ってきた。
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大手政府系メディア2社が大気汚染にも利点があると報道。
人民日報傘下の環球時報は「敵が偵察しようにもはっきり見えず、ミサイルを撃っても目標に命中しない」と軍事的にプラスの面があると謳歌。

なんか壮大な負け惜しみですね。
こんなんもありますよ。
「北京や上海などの大都市での汚染が、中小都市住民の『幸福感』の向上に貢献した」
「全国民がマスクを購入し、経済成長を促進した」
「登校困難がオンライン教育に発展のチャンスを与えた」

さらに中央テレビ局CCTVはスモッグの意外な利点」として、「中国人がもっと団結、平等、冷静になり、ユーモアのセンスが磨かれ、知識も増えた」って。


「ユーモアのセンスが磨かれ」のくだりはこうだ。
「大変だ。天安門に掲げる毛沢東像が見えない」
「そんなの、大したことではない。ポケットからお札を出しても毛さんが見えないぞ」

こんな負け惜しみで憂さ晴らしするしか彼らには解決の道が残っていないようだ。
はいさようなら。もう支那は崩壊しかありません。



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この記事へのコメント

GG13
2013年12月12日 01:54
10億人くらいを人間空気清浄機として使い捨てにすりゃ、空気もきれいになるんじゃね。環境問題と同時に、人口問題も食料問題も片付く。一石三鳥だ。

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