産経新聞への投書

新日鉄住金の徴用訴訟で韓国の理不尽な判決に頭に来ている方は多いと思いますが、それと同じような話に怒りを覚えたあるお方が産経新聞に投書をしています。

まったく韓国人も支那人も頭の中は反日・カネ・金で同じ地球上の人間とは思えません。
あんたらは人間の姿をした自己虫エイリアンだ。

産経さん、まともな新聞はあなた方だけだ。
この投書をまじめに取り上げて世直しに力を貸してくださいな。

「韓国の徴用訴訟」に匹敵する「中国の言論訴訟」

マスコミではほとんど報道されていないが、日韓の徴用訴訟に匹敵する日中間での重要な裁判が東京地裁で行われている。
原告は中国人女性「夏淑琴」で、南京事件研究者松村俊夫氏の著作により名誉を棄損されたという理由で、松村氏と出版社の展転社の両者を被告として南京人民法院に提訴した。

被告の松村氏、展転社の両氏とも法体系の違う中国法廷での応訴は不可能ということで裁判には出廷できず、被告不在のまま判決が下され各五百十一万円の賠償を命じられた。
日中間では自国の判決を相手に執行させるという相互協定がないので日本では執行出来ないはずだが、平成二十四年夏淑琴は日本人弁護士を訴訟代理人として東京地裁に執行を求める裁判を起こしてきた。

現在公判中のこの裁判は、単に松村氏展転社だけの問題ではなく、日本人の言論の自由が奪われるという結果になる極めて重大な裁判であり、報道各社ももっと世論を喚起させるべきと思う。

住所:文京区弥生********
氏名:****


ところで次の「夏淑琴」の事件をみたら、支那の匪賊にやられか作り話のどちらかだ。
それなのに日本のせいにして一方的な裁判で金をせびろうというのだから何をかいわんや。

当時、夏一家は、南京城内の新路口5番にある一棟の家に住んでいた。この家には、家主の哈家(夫婦と子供2人の4人家族)と夏家(母方の祖父母、父母、姉3人、妹2人の9人家族)の2世帯、計13人が住んでいた。
1937年12月13日日本軍は南京城壁を突破したが、午前10時頃、何者かがこの家にやって来てドアを激しく叩いた。応対に出た哈夫妻と夏(夏淑琴の父親)は賊に撃たれて殺された。夏夫人(夏淑琴の母親)は五女(0歳)と客間に作られた防空壕に避難していたところ、そこから引きずり出され強姦された後殺害された。五女は突き殺された。奥の部屋には、夏家の祖父(76歳)、祖母(74歳)と、長女(16歳)、次女(14歳)、三女(夏淑琴本人、7~8歳)、四女(3~4歳)[2]が避難していた。賊はこの部屋に侵入し、まず姉妹を守ろうとした祖母を、そしてその祖母を助けようとした祖父を撃ち殺した。その後、悲鳴をあげた三女の夏を剣で突いて負傷させ、長女と次女に対してはそれぞれ強姦した後に殺害した。また、哈家の二人の子供は、一人は剣で刺し殺され、一人は刀で頭部を切り裂き殺された。


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