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zoom RSS 何故日本人が怒っているのか理解出来ない愚かな韓国人

<<   作成日時 : 2018/01/13 09:14   >>

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今日はドロンパのブログ丸写しです。
韓国のことをよく知っている桜井氏の言っていることは誠に的を得た正論です。
韓国はもう日本に甘えることはできないのだ。
それを理解できないバカな韓国人は戻ることを知らない。
そして日韓断交へと突き進んでいく。めでたしめでたし。



https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12343921933.html

本文

文在寅が日韓合意への対応につい発表してより、韓国メディアでは知識階層(といえるかどうか分かりませんが)らしき者たちが、懸命に日本に対して「自制」を求める社説を流しています。逝かれた反日主義者であり、「ノムタン」の愛称で日本でも笑われた廬武鉉の愛弟子、極左活動家の文の言動が日本を本気で怒らせることを感じているからです。

日本人はこれまで、韓国がどんなに約束事を破ってきても目を瞑ってきた(それがいけなかったのですが)、だが最近の日本は韓国に対して非常にドライな対応を取るようになっている。韓国に対してこれほど日本人が情熱を失ったことは過去に例がない(韓国疲れのこと)。一例として挙げるなら、訪日韓国人の数が増え続けているのに対して、訪韓日本人は減少し続けており既に両国の観光収支バランスは崩壊している。こんな中で文在寅の日本への挑発行為とも取られかねない言動は、韓国にとって非常に「危険」だ…というものです。概ね、韓国の知識層の考えは現実に即している、というよりこんな分析は世界中の誰でも出来るものであり、韓国人がこと「日本」というキーワードを挟むと、完全に頭が逝かれてしまい、まともな現状分析ひとつ出来ない愚かな民族であることを如実に示しています。本当に韓国という存在は日本にとって疫病神以外の何ものでもありません。



知識階層(らしき者たち)は、一般庶民と違い幾分冷静に現状をみることが出来るからこそ、日本に「自制」を求めているのでしょうが、その韓国の一般庶民が問題なのです。彼らは90年初頭に突如顕在化した慰安婦問題に激昂し、或いは歴史的事実として日本の非道を学んできた者たちです。幾ら韓国の知識階層(のような者)が警鐘を鳴らし、日韓関係が危険水準にあることを訴えても、そんなことよりもハルモニ(婆の意味)たちに非道な振る舞いをした日本に対し、何度でも跪かせ、何度でも謝罪させ、何度でも賠償させるべきだと考えているからです。余談ですが、現在の日本で戦争を経験した人たちはほんの一握りに過ぎなくなりました。安倍総理でさえ戦後生まれなのです。要するに、日本のほとんど大多数が大東亜戦争に関係がない中で、日本を一括りにして「謝罪しろ賠償しろ」と叫んでいるのが韓国人というわけです。一方、日本で一括りに朝鮮人に対し、「日本から出ていけ」と主張するとヘイトスピーチ!ニダの声が韓国で巻き起こります。彼らは自らの言動に矛盾を感じないゴミのような存在です。本当に愚かな国民だと思わずにはいられません。さて、いうなれば、知識階層(かもしれない者たち)と一般庶民の知的断絶が韓国で起きており、或いは形を変えた階級闘争なのかも知れませんが、現在韓国では「日本」をめぐって大騒ぎになっているのは事実なのです。



しかし、彼らは肝心な点を忘れています。その日本です。日本ではこれまでも、韓国が行ってきた反日言動が徐々に日本人に知れ渡り、2002年のワールドカップや「冬ソナ」ブームをピークに韓国に対する関心が下がってきました。更に、韓国に対して断固批判の声をあげる者(手前味噌ながら桜井です)が出てきて、徐々に韓国に対する理解が深まるにつれて、こんな反日民族と付き合えるか!と日本側の怒りも高まってきたのです。そして、韓国へ親しみを感じるとした日本人も平成23年の62.2%から翌24年には39.2%、平成27年には33%にまで落ち込む一方、韓国に親近感を持たないと答えた日本人は平成27年時点で64.7%に上る結果に繋がったのです(内閣府、外交に関する世論調査から)。十年以上前に何故桜井が日本で初めて公共の電波で「日本は勇気をもって韓国との関係を断絶するべき」と訴えたのか?訴えた当初は「差別主義者」呼ばわりで、総バッシングを受けましたが(今でも受けていますが)、今振り返れば至極当然の発言だったことが分かります。今やお偉い学者先生までもが日韓断交に言及し、あの「韓国を批判する奴はみんなネトウヨ」と似非保守雑誌SAPIO

誌面で読者を罵倒した韓国大好き櫻井よしこでさえ嫌韓論を唱えるようになりました。時代の流れが変わったのです。最初こそ桜井一人でしたが、徐々に広がり、そしてついには日本を変えたのです。



韓国人は誤りました。対日外交において、日韓合意で慰安婦問題に決着をつけるべきだったのです。正直に言えば、日韓合意反対を桜井は主張していますが、もし韓国が日韓合意を順守していたとしたら、恐らく安倍晋三は合意を破棄することは絶対に無かったと思います。しかし、彼らはいつもの「日本相手なら何をしても許される」「合意破りくらい大丈夫だろう」の感覚で、日韓合意を破り続けてきたのです。そして、今回の文の言動は事実上の「破棄宣言」と一般の日本人に受け取られる、決定的なものになりました。ここで日本側がついに堪忍袋の緒が切れ、韓国に対して怒りを露わにするようになったのです。日本人は外交で怒ることをしませんが、怒った時は国民一丸となって国際連盟の常任理事国のポストでさえ蹴り飛ばすのです。最後に先日発表された世論調査をお伝えします。今回の文の慰安婦問題に関する言動に納得できないと答えた日本人の割合が82%にのぼり、日本側が怒りを露わにしている状況がはっきりと示されています。この怒りを日韓断交に繋げよう!

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