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<<   作成日時 : 2017/05/16 17:31   >>

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本日の「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」には「へー」と唸る記述が載っていましたのでコピペさせてもらいました。(赤字がその部分)

火事場泥棒国家のロシアが北朝鮮問題について六カ国協議再開とか言い出しています。

北への制裁という国際社会の流れの中で万景峰号の往来を認めて小銭稼ぎをしようとしていたのがロシアです。

六カ国協議は北に時間を稼がせつつ、コスト面は全て日本に負担させよう。という目的で考え出されて実施されたものであって、日本にとってデメリットしかありませんし、
実際に北を延命させ、現在に至る原因の一つを作ってきました。

ロシアとしては米主導で北解体で話が進まないほうがよい(そのほうが日米の足を引っ張れますからね)という考えなのでしょう。

韓国は露骨に太陽政策再びということで金大中〜盧武鉉の時の北への援助政策を再開しようとしていますが、むしろやってくれたほうが日米にとっては「やっぱキムチ南も北も腐ってやがる」と、それぞれの国内での良い宣伝になりそうな気がします。


志位和夫は相変わらず話し合いで解決しろと言っています。
それなら共産党は朝鮮総連と何十年と密接な関係を持ってきたのだから、北へ行って説得してくればいいでしょう。
でもそういう事は決してやりません。
北にとって都合が悪いですし、そもそもそんな交渉が無駄だとわかっているからです。


共産党、民進党、社民党、自由党の反日野党連合はどこも朝鮮総連が大好きで大好きで仕方ない人たちですから話し合いなどと言って時間稼ぎや北朝鮮を守りたいというだけです。


話し合いで解決できないから「組合活動ばっかしすぎ」という理由で社民党は党職員を一方的に解雇したんです。

話し合いで解決する気がないから国会周辺に集まっては「アベ辞めろ!」などと騒音で圧迫することを繰り返しているのです。


だいたい話し合いで解決しろなんて言ってる志位和夫の共産党なんて、

話し合いで解決できるならリンチ殺人したりなんてしてません。
話し合いで解決できるなら阪神教育事件なんて起こしてません。
(戦後日本初にして唯一の戒厳令)
話し合いで解決できるなら銀行強盗なんてしてません。
話し合いで解決できるなら警官を襲って銃を奪ったりなんてしてません。
話し合いで解決できるなら自衛官の子供を徹底的にいじめたりなんてしてません。
話し合いで解決できるなら警官を銃殺したりなんてしてません。
話し合いで解決できるなら警察署を襲撃したりなんてしてません。
話し合いで解決できるなら税務署をダイナマイトや火炎瓶で襲撃なんてしてません。


そして今でも日本共産党は党内で話し合いで解決なんてことはなく、党中央が決めたことが一方的に降りてくるのでそれに従うだけの独裁です。
自分の党内ですら話し合いで物事を決められない連中が話し合いで解決しろなんて説得力のかけらもありませんよ。

そういや絶対に失敗を認めずに、作戦目標の変更をし続けてなんとしても自分たちが常勝不敗であることにしたい共産党は諦めが非常に悪く、森友学園の件で財務省が交渉記録を残していない事についてプロ市民団体が告発を行ったようです。
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でもね、この制度改悪を決定したのは議事録も取らせず、資料を次から次へと闇に葬りまくった菅内閣なんです。

交渉過程なんて元々行政文書じゃないですが、菅内閣では行政文書扱いするものも含めて行政文書ではないことにして次から次へと資料を処分させまくりました

防衛白書のときも仙谷らの考えで特定アジアを刺激しないように書き換えさせるため、すでに出来上がっていて配布されるところだった防衛白書を撤回
ブログ主の取材でこれを1ヶ月すら保存せずにあわてて古紙回収業者に処分させた事がわかっています。

交渉過程のメモを行政文書とみなすのはさすがに無理がありますし、なによりも菅内閣のときに「行政文書じゃないからちゃちゃっと処分しる!」という事を決定していたのですから、プロ市民団体はなぜ菅内閣で資料を次から次へと処分していた時に国会でも野党にこの問題を指摘されていた時に騒がなかったのですかねー?(棒読み)


まああの時の菅内閣はひどかったね。
それが今でも尾を引いているんですね。
ところで菅さんはいまどうしているのかしら?

今だにのうのうとブログやツイターで言いたいこといっているみたいだね。

最新の発信はこれだ。

連休が終わり、次の一手  2017-05-09
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 連休が終わり、心配されたフランスの大統領選挙も極右のルペン氏当選は回避され、EUの動揺も一応収まったようだ。しかしまだまだ国内外の動揺は続く。北朝鮮の危機は硬直状態に入り、韓国の大統領選が始まる。

 連休中の安倍総理の2020年に新憲法施行という発言は野党だけでなく自民党内でも波紋を呼んでいる。安倍総理の最近の発言や姿勢に二階幹事長や船田氏が公然と批判めいた発言をするなど、与党内でも一強安倍体制に不満が高まっている。

 民進党は国会質疑では一定の存在感を示しているが、今一つ決め手に欠ける。原発ゼロ法案の議論も原子力ムラの抵抗で難航している。都議選も小池都知事の人気にすり寄る動きに歯止めがかからず、是是非非路線を明確に打ち出せていない。

 民主党は党大会であいさつを受けた、井手英策慶応大学教授の路線を明確に政策化し、自信をもって打って出るべきだ。原発ゼロは当然だ。


ん?民主党?
これ私の入力ミスじゃないからね。菅さんが書いたブログそのままだから。
まだ本人は民主党を引きずっているんだろうね。

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