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zoom RSS 【炎上】大向うの堀越さんが朝日新聞のインチキ偏向報道を暴露

<<   作成日時 : 2017/05/16 15:53   >>

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まず「大向う」とは歌舞伎役者の登場や見えのほか、名ゼリフの呼吸の間や所作が決まった瞬間など芝居の最中に客が発する声援である。
「なかむらや!」 「なりたや〜!」「まってました!」などですね。

大向こうという呼び名は舞台から見て遠い(3階席)客席のことで、そこに陣取って同じ舞台に何度も通う常連客のことも指し、ここで声をかける人も声援も「大向う」という。

さてそんな基礎知識のもと今回の記事を見てみよう。
http://netgeek.biz/archives/96672

大向うの堀越一寿氏は5月15日、朝日新聞のインチキを告発しました。

印象操作に長けた記者さんには、素人では太刀打ち出来ませんでした。完敗です。



朝日新聞の取材を受けたところ、本意とは全く異なる文脈で発言が掲載されたとして歌舞伎専門家の堀越一寿氏(46)が抗議の声をあげている。
堀越一寿氏は5月15日、朝日新聞のインチキを告発した。
朝日新聞の記事についての経緯です。印象操作に長けた記者さんには、素人では太刀打ち出来ませんでした。完敗です。

“電話取材に対して「これまでの新作についてはどれも面白く、また役者の個性を活かしてうまく書けている。夢幻恋双紙の当て書きは見事だし、阿弖流為は鍛錬を積んだ歌舞伎役者の肉体の魅力を存分に発揮していた」とお答えしました。不満はないか?という質問には「ない」と明確に答えてもいます。”

と答え、更に「今後の新作に対しては?」という質問に対しては「あまりに演出過多や、イベント的な扱いになってしまうと歌舞伎の意味がなくなるので、ぜひ鍛錬を積んできた歌舞伎役者の魅力を活かす作品を作り続けてほしい」と答えたという。

しかし朝日新聞の記事内容は180度すり替わっており、「新作歌舞伎には疑問の声も」という文脈の中に置くことで、まるで『夢幻恋双紙』などの新作を認めていないかのような印象を作ることに成功。

取材を受けた方は「無念ですが、私の負けを認めるしかないのでしょう。せめて二度と朝日新聞さんとは関わらないようにしたいと思います」と最後に締めている。


なお大向うの堀越一寿氏のプロフィールはこれ。
https://akoshi.com/pdf/42_horikoshi.pdf

朝日の元記事を探したが私には見つけられなかった。

さすがクソ朝日。
新作歌舞伎はダメという結論ありきでなんとか誘導しようとしたんだね。
歌舞伎そのものに難癖をつける度胸はなかったようだ。
それにしても日本の伝統を辱めるのに余念がないね。
恐らくキムチ臭い奴が書いているんだろう。

ところで朝日の倒産まだ?

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